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側面図:北総7260形

8号車:7261(M2)

一見7250形とソックリだが,こちらは京成3300形ベースの7260形。補助電源はMGのままで,側面行先種別表示器の位置や異常表示灯の有無,乗務員室直後の側窓の幅などに違い。

7号車:7262(M1’)

7260形のM1’車はすべて片パンタ車。M2-M1’で完全に区切れるが,北総でそれが活きることはまずもって無い。

6号車:7263(M1’)

なのでM1’S車にもパンタがあるよ~というだけの反転画像。

5号車:7264(M2’)

3300形1次車は3200形や3300形2次車~のように6両編成化せず4両編成で更新したため,7250形と違って5号車と4号車は先頭車の見た目だった。

北総リース直後に一度だけ先頭車の役目を果たしているが,C-ATSや防護無線省令対応をしていないため中間車扱い。

なので,車種は京成赤電系列で中間車を示す「’」が付いて「M2’」となる。

 

あとの車両は台車を描くのがだるぃ~~ので気が向いたら。。。

7号車:7262(M1’)

2014年度にパンタグラフのシュー先端部を黄色のテープで装飾。これが7268編成最終形態となる…

6号車:7263(M1’)

こりずに反転差分。